顧客の期待を超える価値の創造へ
| 1991 平成3年 |
新長期ビジョン「SHIMZ-21」策定 |
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| 東京都港区芝浦にシーバンス竣工、本社を移転 | |
| 地球環境室新設、清水地球環境憲章を制定 | |
全天候型ビル自動施工システム「スマートシステム」を開発、十六銀行名古屋ビル工事に採用 |
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| 1992 平成4年 |
東京支店、関東支店、土木東京支店を設置 |
| 1995 平成7年 |
阪神・淡路大震災 被害調査・復興活動 |
DNタワー21(第一・農中ビル) 竣工 |
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| 1996 平成8年 |
エンジニアリング本部ISO9001認証取得 |
国立西洋美術館に日本初の免震レトロフィットを適用 |
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| 1997 平成9年 |
全支店にビルライフケアセンターを設置 |
| 東京湾アクアライン川崎トンネル浮島南工区 竣工 | |
| 1998 平成10年 |
世界初の埋設式地下貯槽(東京ガス扇島工場) |
| エンジニアリング本部、ISO14001認証取得 | |
| 1999 平成11年 |
野村哲也、十一代社長に就任 |
| 執行役員制度を導入 | |
| 建築・土木事業部門でISO14001認証取得 | |
| 日本初のPFI事業(東京都水道局金町浄水場)を受注 | |
| 2000 平成12年 |
新長期ビジョン「S・WingNX」(スウィングネクスト)策定 |
山王パークタワー 竣工 |
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| 2001 平成13年 |
国立オランダ応用科学研究所と土壌・地下水浄化技術で提携 |
| 2002 平成14年 |
川崎に土壌洗浄プラント事業所を開設 |
| 世界初のコンクリート資源循環システムを開発 | |
| 2003 平成15年 |
創業200年、『清水建設二百年』発刊 |
技術研究所新本館 完成 |
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| 2004 平成16年 |
事業方針「LCV(ライフサイクルバリュエーション)」発表 |
| 2006 平成18年 |
一面吊りPC斜張橋として世界最長の支間を持つバイチャイ橋(ベトナム) 竣工 |
| 2007 平成19年 |
宮本洋一、十二代社長に就任 |
| チャンギ国際空港第3ターミナル(シンガポール) 竣工 | |
| 2008 平成20年 |
コーポレートメッセージ「子どもたちに誇れるしごとを。」発表 |
海洋未来都市構想「GREEN FLOAT」発表 |
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モード学園コクーンタワー 竣工 |
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| 公開講座「シミズ オープン アカデミー」を開講 | |
| 2009 平成21年 |
世界初の表層メタンハイドレートのガス回収実験に成功 |
| 2010 平成22年 |
長期ビジョン「Smart Vision2010」策定 |
| 2011 平成23年 |
東日本大震災 被害調査・復興活動 |
| 国内初の屋内型木製走路自転車競技場 伊豆ベロドローム 竣工 | |
| 2012 平成24年 |
東京都中央区京橋に本社ビル 完成 |
| ecoBCP推進室 設置 | |
| 2013 平成25年 |
ISO22301、ISO50001 を国内で初めてエリアとして取得(京橋エリア) |
GINZA KABUKIZA 竣工 |
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日本初のZEB(ゼロ・エネルギービル)生長の家 “森の中のオフィス” 竣工 |
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出雲大社本殿 修理・保存 |
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| 2014 平成26年 |
正倉院 修理・保存 |
| 2015 平成27年 |
技術研究所に先端地震防災研究棟 完成 |
| 東アジア最長のトンネル パハン・セランゴール導水トンネル(マレーシア) 竣工 | |
| 大型太陽光発電施設 ユーラス六ヶ所村ソーラーパーク 稼働開始 | |
| 2016 平成28年 |
井上和幸、十三代社長に就任 |
| 熊本地震 被害調査・復興活動 | |
| 2017 平成29年 |
ものづくり研修センター 開所 |
| 次世代型生産システム「シミズ・スマート・サイト」を開発 | |
| 2018 平成30年 |
シミズ・オープン・アカデミー開講10年 |
| 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会 オフィシャルサポーター契約を締結 | |
| 2019 令和元年 |
新長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」策定 |
