戦時下から戦後復興へ
| 1937 昭和12年 |
株式会社清水組設立、合資会社清水組を合併 |
|---|---|
| 1938 昭和13年 |
潜函工法を採用した第一生命保険本館 竣工 |
| 1939 昭和14年 |
清水式無音無震動基礎杭工法、フラッシュバット式電気溶接法を開発 |
| 1940 昭和15年 |
清水康雄、六代社長に就任 |
| 1944 昭和19年 |
設計部に建設業界初の「研究課」を創設(技術研究所の前身) |
| 1946 昭和21年 |
清水組職員組合を結成 |
| 千葉出張所を開設(後に千葉支店) | |
| 1948 昭和23年 |
清水建設株式会社に社名を変更 |
| 1950 昭和25年 |
沖縄米軍基地工事契約に調印、梱包工事を受注 |
歌舞伎座改修 |
| 1952 昭和27年 |
日本初の全溶接鉄骨造 日本相互銀行本店 竣工 |
| 1953 昭和28年 |
創業150年、『清水建設百五十年』発刊 |
| 1954 昭和29年 |
世界平和記念聖堂 竣工 |
